イビサクリームのデメリットって実は・・・

イビサビューティーの薬用イビサクリームはデリケートゾーンの黒ずみ解決に人気のクリームです。最高品質の美白成分がたっぷり含有された医薬部外品になります。

女性雑誌でも頻繁に特集されているぐらいですから美白力は本物だと思うのですが購入前に気になる口コミインターネット上の評判からもメリットやデメリットもチェックしちものです。

こちらでは私独自の判断ですが良い点、欠点などをまとめた内容になってます。

イビサクリームの口コミから見えたデメリット
  • 口コミで評価が高かったのですが1週間使用して保湿効果は納得ですが美白効果ない気がします
  • 効果は少しずつ感じているが値段が高くて継続できない
  • 1週間程度で効果があったというのはステマだと思います。
と言った様な悪評があったのは嘘ではありません。つまりこの3つの悪い口コミから見えるデメリットとして高評価をしている口コミはステマなのかもしれない。
ただし、このような口コミ自体個人の感想であり、「ステマ」でない可能性も十分あるという事を心にとめておかなくてはいけませんよね。
価格が高いという事も効果を実感している方にとっては「安いじゃない」と感じる事もあります。このように一見デメリットと思えるような体験談も実は見方によってはメリットになったりもするものです。
価格(値段)が高いのは本当にデメリットか?
100円ショップで購入した物ってすぐに壊れたりする事って体験した事ありませんか?実は100円で販売しても利益が出るような安価な原材料で作られいると言われています。
逆に、ブランドバックってなかなか破れたり裂けたりしないのに激安店舗で購入した物に限ってすぐ使えなくなったりします。
簡単に言うと、値段と商品は比例する傾向にあります。ボデイケアクリームや化粧品なども同じく価格が品質の良さ、成分の効き目のバロメーターとなるのは当たり前の話だったりするわけです。そのような点を踏まえてイビサクリームの値段を確認すると結構値段の張るナノ化された美白クリームだったりします。
危険な原材料・成分は本当にない?
最も多く含まれている成分、トラネキサム酸とグリチルリチン酸2Kを見ていきたいと思います。
トラネキサム酸

美白効果のアル成分として有名なのがアルブチン(ハイドロキノン誘導体)、ビタミンC誘導体、そしてイビサクリームに高濃度で配合されているトラネキサム酸です。これらはメラニンの生成をストップさせるという効果効能があるとされています。大体、黒ずみケア美白クリームとなると3つの内どれかが含有されているものです。ただ、デリケートゾーンの中でも最も敏感な部位(VIOライン)にはトラネキサム酸が最も有効であると言われています。アルブチンやビタミンC誘導体は刺激が強くデリケートな所には向いていません。

ただ、トラネキサム酸デメリットとしてどうしても黒ずみを解消するのに時間がかかるという事があります。メリットとしては最も敏感な部位であるアソコにも使えるので他の黒ずみ(顔、脇、膝、お尻、バストトップ【乳首】、ニキビ跡、肌荒れなど)どこにでも使える事で知られています。

《トラネキサム酸の副作用ってある?》

トラネキサム酸を多く服用すると副作用として痒みや食欲不振などがありひどい場合には脳梗塞があるとされていますが、これはあり得ないぐらい一度に過度に摂取した場合であり、イビサクリームに関しては全く問題なくそういった副作用の報告は無いそうです。国が太鼓判を押した医薬部外品登録がされた安全な美白クリームでありました。

 

グリチルリチン酸2k

抗炎症作用に優れる成分であり傷を穏やかに整える事で知られています。これだけの情報だと美白効果と無関係と考えられる方もいるとおもいますが、実はニキビ、摩擦、紫外線などによる炎症など皮膚にダメージがあるとメラノサイトがメラニンを出して皮膚を守ろうとします。それが黒ずみ(色素沈着)となるわけです。つまり、肌ダメージを早く静まればメラニン自体は生成されないのです。そこで重要となるのがこのグリチルリチン酸2k(グリチルリチン酸ジカリュウム)と呼ばれる成分なのです。とても美白効果には重要な成分になります。

《グリチルリチン酸2kのデメリットはある?》

こちらの成分は肌に塗るだけでなく服用することで肝臓機能を高める効果が期待できるとされています。ただ、デメリットとして服用しすぎると健康を害すると言われています。

イビサクリームは肌に塗る美白クリームでグリチルリチン酸2kが配合されていますが、口に入れる事はできません。あくまで塗る事でメラニンを抑え込む医薬部外品です。

 

デメリットとなるアレルギー成分はない?

直接肌に塗るボディーケアクリームや化粧品などにはアレルギーを引き起こす成分が使われている場合があります。特に有名な毒性のある有名な5成分として

  • 合成香料
  • 着色利用
  • 鉱物油
  • アルコール
  • パラベン

などが有名です。全て必ずアレルギーを引き起こすという事でなくあくまで可能性が高いという事になります。

軽い症状では痒み、腫れなどがありますが深刻なケースとして水膨れ、発疹、ただれなどと言った酷い症状になる事もあるとされています。

そのようなアレルギーを引き起こさない為にもイビサクリームにはしっかりと「デリケートな敏感な部位にしようするクリームだからこそこだわった肌に優しい成分だけを選択して作り上げたと公式サイトにもしっかり記載されていました。

デメリットになりそうな毒性成分は徹底的にカットし安全性を重視した消費者第一主義の美白クリームでありました。


今までデメリットになる成分はないか調査している段階で多く肌潤い成分がたっぷりと配合されていたのでそちらのメリットに関しても少し紹介したいと思います。

  • ヒアルロン酸ナトリウム
  • シロキクラゲ
  • 乳酸ナトリウム液
  • ローズ水
  • ヘキサンジオール
  • グリセリン
  • ベンタンジオール
  • BG

潤い保湿対策に最高品質の8成分がナノ化された成分として贅沢に配合されています。

 

それに加え新たにナノ化された三大保湿成分も

  • 党参中執物加水分解駅
  • カモミラエキス
  • アルピニアカツマダイ種子エキス

ナノ化された成分は肌の奥に浸透しますが、ナノ化されていない成分は肌表面でとどまってしまいそれ程効果を発揮できません。そのような点を考えてみるとイビサクリームの評判が良いのは自明なのかなと思いました。


《ナノ化することでデメリットはないの?》

ナノ化することで肌の奥まで浸透する事で効果を発揮できる良い点ばかり見てきたのですが、デメリットはないのでしょうか?実は肌の奥と言っても角質層までたどり着けるという意味でそれ以上は体内に侵入しないので問題はないようです。本当に危険な商品は国が医薬部外品として認める事はないようです。


 

ドラッグストアで販売されているプチプラ美白クリームを購入するときはせめてナノ化された成分が配合されているのかは確かめた方がよさそうです。

 

 

イビサクリームは保湿サポート成分と美白サポート成分全てをナノ化してあります。

 

  • サクラ葉抽出液
  • ウメ果実エキス
  • 大豆エキス

簡単ではありますが、少し他の成分も見てみたいと思います。↓

大豆は大昔から生きるために非常に貴重な栄養源として食されてきました。効能としては「乾燥肌やニキビ対策、保湿そしてメラニン抑制効果があると言われています。大豆アレルギーのある方はデメリットとなる場合もありますのでパッチテストをしてからイビサクリームを使う事がいいでしょう。

 

エキスは肌のシミやくすみ、そばかすなどの原因であるメラニンを生成するチロシナーゼを働きを止める事で、メラニンの生成を抑制し、美白に対しても効果です。 また、炎症を抑える桜のエキスには、抗炎症作用認められているとされます。

 

ウメエキスは美容にも良いと言われていますが、腸の働きをサポートすることで便秘にもいいといわれています。

生産工場の管理体制は安全性は?
いくら有効成分が良くても、生産ラインが国外の粗悪な環境だったとしたら元も子もないですよね。そこでイビサクリームの生産工場の情報なのですが、国内の工場で製造されている
VIOラインの様なデリケート(敏感)な部位に使う事を前提にした商品だから事徹底的に安全性にこだわったと公式サイトにしっかりと記載されていました。
コンパクトなサイズ?実はデメリット?
「公式サイトではポーチで持ち運びができて便利な手のひらサイズです」の様な文言でメリットの様な感じでサラッと書かれていたのですが、これって内容量が少ないのではと疑問に思った方もいるのではないでしょうか?そこで内容量についても調べてみました。
内容量35gと言われてもピンとこない方もいると思われるのでライバル商品と比較してみたのですがやはり30g~40gとなっていました。市販の美白クリームを見ると50gとかあったですが、薬用でなかったりナノ化されていなかったりしました。
●イビサクリーム35g
●ホワイトヴェール40g
 
使い方次第でデメリットにも
一見、使い方は朝と夜お風呂かシャワー後に1日2回気になる黒ずみ部よりも少し大きめに塗るとなっています。とても簡単です。ただ毎日これをするとなると中だるみもあるのが人間です。しっかり毎日3ヶ月は続ける事で効果が期待できます。
ヒント

シャワー後、乾燥をする前に素早くクリームを塗り込む事が大事と言われています。口コミでもあったのですがイビサクリームをお風呂に置いているという方がいました。毎日使っていると「あれ朝塗ったかな?」などと一日一回になったりするものです。イビサクリームの置き場所を変えるだけで1ヶ月後、2ヶ月後、3ヶ月後と結果は異なってくるかもしれません。

続けるコツとして忘れないようにシャワールームにイビサクリームを置いておくという口コミが見られました。それに加えて注意点として乾燥しないうちに塗り込む事が推奨されていました。
また、黒ずみの解消に失敗した方で複数個所の黒ずみ(デリートゾーン、脇、顔、膝、肘、お尻)を消そうとして1本を1週間で使い切ってしまったという大胆な方も見受けられました。
その方の書いた悪い口コミには「内容量が少なすぎるのがデメリット」書いてあった事は言うまでもありません。
まずは、一番悩んでいる部位例えばデリートゾーンの黒ずみを集中定期に3ヶ月続けてみるのが美白の王道かもしれません。一気に複数個所(顔、膝、股、性器周辺など)黒ずみをなくしたい方は公式サイトで複数本定期購入でお得な割引30%プランというのも用意されています。
イビサクリームを使うときの注意点
イビサクリームを使うときの注意点として公式サイトにありましたのでこちらでも紹介したいと思います。注意点を守らないと半年、1年と継続をしても効果ないという最悪の結果に陥る可能性もありますので書くるではありますが見ていこうと思います。
【光脱毛のデメリット】
サロンやクリニックなどの光脱毛やレーザー脱毛は炎症を引き起こすというデメリットがありオススメできないと記載されています。だから脱毛はやめましょうという事でなくそのような器具を使わなくても脱毛はできます。
乾燥肌は保湿をしないと敏感肌になると言われています。肌が敏感になると蒸れたり少し摩擦があるだけで肌荒れをしてしまい結果的にメラニンの増殖やがて黒ずみとなるのでオススメできないと公式サイトに書かれています。
【小さい下着のデメリット】
先程お話した様に、摩擦やむれはNGなのですがそれだけではなく締付け(圧迫)という行為自体も肌には大いに負担になってしまいます。つまり黒ずみ(色素沈着)の原因になってしまうんですね。
カワイイからというだけで小さめの下着を付ける事は避けましょう。またナプキンも摩擦や蒸れ・不衛生の原因になりますので出来ればタンポンに切り替える事がよいかもしれません。勿論、ウォシュレットにするだけでも摩擦が軽減されるものです。
【ムダ毛をカミソリや毛抜きで処理することのデメリット】
ムダ毛を無理やり抜いたり、カミソリで乱暴に処理したりするのはNGです。結局、肌を傷つけてしまうので黒ずみの原因であるメラニンが生成されてしまいます。これは肌のバリア機能が効いている証拠なのですが、美容の観点から見ると黒ずみは不要ですよね。
返品保証と返金保証について
《返品保証》
商品がお客様の元に到着後、1週間以内にご返送する事となっています。 ※1週間を過ぎてしまうと返品ができないとされています。(公式サイトより)超えてのご返品はお受けできないことがございます。
なお注意事項として、お客様のご都合による返品・交換は、送料・手数料ともにお客様負担という事が書かれてました。
イビサクリームのお試しと返金保証について
突然ですが、イビサクリームを購入前に無料でお試ししたいと思た事ありませんか?そこでインターネットでイビサクリームの公式サイトを見たのですがさすがにありませんでした。
こんな事を調べている私って・・・少し自分でも落ち込んだのですが、お試しが28日間だけ出来るという情報を得ました。条件付きですが・・
⇒「イビサクリーム購入前に無料お試ししたいのですが出来ますか?1個か2個ぐらいパウチで貰えたらうれしいんですが・・」
サポート⇒「その様な無料サンプルはないのですが、28日間お試しというのがあります。」
⇒「お試し目的なのですが28日間返金保証制度を使えますか?」
サポート⇒「問題ありませんよ28日以内でしたら、ただし条件がありますので公式サイトをご覧ください。」
そんな電話でのやり取りでした。
《【公式サイト】に記載された28日返金保証条件とお試し》
肌にイビサクリームが合い場合は28日間返金保証が使えるとの事ですが、「肌に合わない」とはどういう意味なのか分からなかったのでしつこく聞いてみたのですが「実は、数日使ってみたけど自分の判断でこのクリーム効果ない気がする」という事ではなく「肌荒れ、アレルギーなど」が起きた場合に28日間の返金保証が使えるという事でした。
イビサクリームのメリット・デメリットまとめ
体験談やレビューがまとめられた口コミ・ブログ等からイビサクリームのメリット・デメリットを見てきました。
市販で販売されているプチプラ美白クリームに比べて若干ではありますがイビサクリームは値段が少々高めであることが分りました。
ただし、これはデメリットでなくメリットとして捉える事が出来るという事も説明してきました。つまり良いものには良い成分が使われているというちゃんとした理由があるんですね。^^
ただどんなに効き目のある成分が使われていても使い方次第では効果ないなんて事にもなりかねません。
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「イビサクリームは効果ない!」判明した被害者の悲痛な

~参照:イビサクリーム効果ない.com~

イビサクリームを公式サイトから購入すると次の2つのプレゼントを手にすることができます。
デリケートゾーンを美白し内側から本来の自分を取戻せたら、次は外側から本来の姿を!という事で、プロのファッションコーディネーターからアドバイスが貰えます。
どんなにお金を払ってもプロから直接アドバイスを受けられるのは芸能人ぐらいですよね。この機会に輝く自分を発掘してみては?^^
さらに、秘密のプレゼントが届きます。

 

美白クリームは夏に塗ればいいよね。という口コミを見るのですが、これは完全に間違えた情報です。夏には間に合いません。

イビサクリームはトラネキサム酸を使用しています。この成分のデメリットですが記事冒頭でもお伝えしたのですが、安全に敏感な部位(デリートゾーン)を美白するので時間がかかるという事でした。

いつからでも美白をスタートできます。脱毛中、生理中でも問題ありません。妊娠中に関しては医師と相談することをおすすめすると公式サイトに記載されていました。